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2005年3月27日

Apple Mailの「カット」操作

Macカテゴリの初めてのエントリーがこんなんでナンだけど、Apple Mail 1.3.9(v619/619.2)でたまたま気づいた事が。

メールの一覧リストってあるじゃん。あそこで一つメールを選んでから、「Command」+「x」を押すと、そのメールが消えちゃうんだね。ビックリ。

要するに「カット」が行われるみたいなんだけど、メールまるまるカットって・・・。う〜ん、それって正しいかなぁ・・・?

メールを消すには「削除」って操作があるわけです。それを実行するとそのメールは「ゴミ箱」へ移動して、さらに「削除したメッセージを削除」とか実行しないと消えないわけですが、「カット」をやっちゃうと一発で消えます。ヲイヲイ。

一応「ペースト」をすれば直前に「カット」したメールだけは復活出来ますが、「カット」と「削除」で動きが違うのはどうなのかなぁ?だいだい「カット」ってそういうモンじゃない気がする。歴史的に。

編集操作以外は、「カット」が使えるのはヘンだと個人的には思います。まぁ、譲って、使えたとしても、いきなり消えないで「削除」と同じように「ゴミ箱」に移動して欲しい。

今日みたいに、不意に「Command」+「x」押してメールが消えちゃったら困るよ。

投稿者 D.S : 2005年3月27日 01:14


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