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2007年5月19日

FINAL FANTASY XII REVENANT WINGS

4/26に発売になった「ファイナルファンタジーXII レヴァナント・ウイング」ですが、手元に届いてすぐにやり始め、つい最近終えました。


おもろかった!FFXIIが好きな人にはおすすめかも。機能的に縮小はされているものの、ガンビットも健在。全然疲れなくて、悩まずサクサク進めますよー。

投稿者 D.S : 00:54 | コメント (0) | トラックバック (0)




2007年5月15日

恥ずかしい話 - 免停編 -

5/11〜5/20の日程で、春の全国交通安全運動が展開されています。街中、違う意味でヒヤリとした方も多いのでは・・・。

さて、話変わって今年のゴールデンウィーク、実は復活の日でもあったのでした。

何が復活したのかと言うと・・・点数です。道路交通法違反による点数。長かったような、短かったような・・・。

実は2年程前、深夜一般道、ある地点をズバっと怪しげなスピードで通りすぎたところ、「ピカっ!!」と赤い閃光にやられました。「うぇっ!?なに?」と思った直後、すぐに悟りました。ヤバ・・・オービスか。

深夜でクルマ通りもなかったため、一旦クルマを停めて閃光を浴びたあたりに戻り、上の方を眺めて見ると・・・やっぱりありました。Hシステムです。

Hシステムは、速度超過を検出したクルマをデジカメみたいなので撮影するそうです。そしてその画像は、すぐにオンラインでどこかへ転送されるそうで、Hシステムにやられた場合は、もうハラをくくって出頭要請の通知を待つしかありません。

そこは制限速度50km/hだったのですが、光った直度にメーターを見たところ90km/hは超えていた様でした。40km/h以上の速度超過に該当する気配です。

ここで気になるのがこの超過でいったいどのくらい減点されるかです。いきなりそんなことを考えてしまったことについて、反省は無いのかとお叱りを頂いてしまうような気もしたのですが、考えてしまったことはしょうがない。ともかく家に帰ってすぐさまネットで検索して見ることに。

・・・ふむふむ。40km/h以上50km/h未満の速度超過は6点減点ですか。だとすると、我が身はどうなるのか・・・。・・・。・・・ん?あ、あ!?免停じゃん!?(汗)

なんと6点減点になってしまうと、免停が確定してしまいます。や、けど、あれじゃん?とっさにメーターを見た時は90km/h超えてたような「気がした」んだけど、見間違いじゃん?きっとホントは全然出てなかったさ。大丈夫大丈夫。はは・・・。

しかし、後日この自作自演の勘違い説は虚しく消滅することになります。

オービスが光ったと言うことは、おそらく何かしらの出頭要請が来てしまうだろうと、その点については既にあきらめていました。しかし往生際が悪いと言うか、まだ免停については一縷の望みを捨てていません。速度超過していても、25km/h以上30km/h未満であれば、3点の減点で済むそうなので、免停は免れるのです。

それから数週間の後、最初に予想した通り出頭要請の通知がハガキでやって来ました。ウワサ通り、こんな出来事があったことすら忘れていた頃にです。

出頭当日の様子はほとんど忘れてしまいましたが、警察署へ入る前は、「カツ丼は出てくるんだろうか?」なんて、のんきに構えていましたが、入ってしまうとやっぱりちょいキンチョーです。

案内された部屋で、警察の方にオービスが撮った写真を見せられ、確認を促されました。も、グーの音も出ない程まー見事に写っているもんで、否定する気にもなりません。ナンバーも顔もバッチリ。警察の方には、「おお〜Zかぁ〜。」なんて、ヘンに関心がられました。

結局どのくらい速度が出ていたのかと言うと、94km/h出ていたようです。50km/hの法定速度の所を94km/hで通過。しめて44km/hの速度超過。つまり免停確定です。

投稿者 D.S : 23:25 | コメント (0) | トラックバック (0)




2007年5月12日

2007 SUPER GT 第3戦 富士 なんちゃってレポート9

さて決勝は以下の通りです。NISMO 1-2フィニッシュが輝かしい。

これを受けてNISMOは、ポイントランキングで上位独占。ドライバーズランキングトップは#23の本山選手・ライアン選手。続いて#22のクルム選手・松田選手となります。

そしてチームランキングでは#23、#22共に同一ポイントで1-2と、この上ない状況となっています。

逆襲のNISMOが今始まります。

近々では、BS日テレで明日5/13(日)22:00〜23:54で放映されるので、ぜひNISMOの勇姿を観て下さい!(時間帯がF1第4戦スペインGPとかぶっているので微妙ですが・・・。どっちか録画で!)

Pos No Car Time
1. #23 XANAVI NISMO Z 3:19'52.613
2. #22 MOTUL AUTECH Z +2.114
3. #6 Forum Eng" SC430 +14.900
4. #3 YellowHat YMS モバHO! TOMICA Z +1'14.591
5. #100 RAYBRIG NSX +1'27.642
6. #38 ZENT CERUMO SC430 1Lap
7. #35 BANDAI DUNLOP SC430 1Lap
8. #39 デンソー サード SC430 1Lap
9. #8 ARTA NSX 1Lap
10. #12 カルソニック インパル Z 7Lap

投稿者 D.S : 22:03 | コメント (0) | トラックバック (0)




2007 SUPER GT 第3戦 富士 なんちゃってレポート8

いよいよ決勝レーススタートです!


フォーメーションラップ前の日産勢。


関係者を含めてのグリッドウォーク。すんごい人!この辺りからはテンションもMAXです!


おや?日産勢の前にひょっこり現れたこの人は・・・。もしや昨年と同じ・・・?


やっぱり!#1 宝山 TOM'S SC430 Mr.ファイナルラップ脇阪選手です!!ブログで日産ファンから脇阪選手宛に、ホンダNSXが速いからなんとかしてくれとメールが来てる件について、「本山選手に言ってくれ!(笑)。」と言ってましたが、この現場でも同じことを言ってました。ホラ、日産ピットに指を指しているでしょう(笑)。


さてグリッドからは徐々に人が離れて行き、いよいよスタート!

・・・スタートからフィニッシュまで、色々なことがありました。赤旗中断なんて、GTの歴史でもずいぶんと久しぶり。荒れたレースとなりました。しかし、その荒れ模様が、予選、下位に沈んだNISMO勢にとって良い方向に進んだことは間違いありません。

レースは予選では決して決まらないのです。決勝こそが、結果を決める唯一の場だと、改めて痛感した一戦でした。


108周となった本レース。トップチェッカーをまさに今受けた #23 XANAVI NISMO Z!!これでポイントランキングはいっきにトップ!!!


ウイニングランから帰って来た#23。本当に待ってたよこの一勝。富士でのこと?ううん、僕の目の前で勝ってくれた初めてのレース。本当にうれしかった・・・。


おまけに#23、#22のNISMO 1-2フィニッシュなんて、これ以上無いよ!


500kmと言う長丁場を終えた#23。お疲れさま。


#22もそうだね。#23と#22は、チームオーダーなしで対決するシーンも数多く見受けられ、本当に楽しいレースでした。


#12もお疲れ。タイヤのトラブルが無ければ、結果もまたどうなっていたことやら。


ポディウムに現れた#23の本山選手とライアン選手。


トロフィーを掲げて、優勝を体一杯で!!

本当にお疲れさまでした#23!そしてありがとう日産勢、そして全てのGTドライバー達、ありがとう!!

投稿者 D.S : 15:42 | コメント (0) | トラックバック (0)




2007年5月 9日

2007 SUPER GT 第3戦 富士 なんちゃってレポート7

続いて決勝日のピットウォークです。今回とても残念だったのが、NISMO勢に全く接触できなかったことです。もーすごい人だかり。

NISMOはいつも、ピットウォークの際にドライバーズサイン会を開いているのです。今回サインをもらおうと、ピットウォーク前からピットゲート前で、しかも結構前の方に並んで挑んだのですが・・・。撃沈です。開始わずか1分くらいでもー定員オーバーで締め切られました。

隙間から写真だけでも撮ろうと思ったのですが、あり得ない密集度でそれも叶わず。おそるべしNISMO・・・。今となってはレース結果の予兆だったのかも知れませんね!


これでも結構前の方なのです。すんごい人だかり。どんだけぇ〜。


#2 プリヴェKENZOアセット・紫電です。


#77 クスコ DUNLOP スバルインプレッサの山野選手ブルー青木こと青木選手です。


その#77 クスコ DUNLOP スバルインプレッサです。唯一の4ドアからのGTカー。でも後ろのドアは機能しなくなってますね。


#8 ARTA NSXのファーマン選手です。


#18 TAKATA 童夢 NSXです。


#18 TAKATA 童夢 NSXの道上選手です。今期、あり得ない速さのNSXですがその中でもこの#18は予選がとにかく速い!道上選手、浮かない表情に見えますが、内心メラメラな気がします。


#35 BANDAI DUNLOP SC430の服部選手です。


#35 BANDAI DUNLOP SC430です。今期このエンジンルームを隠す(?)カバーが各車目立ちます。


#6 Forum Eng. SC430の片岡選手です。


#7 RE 雨宮 RX-7のアマさんこと雨宮監督です。いつもイイ方なんですよ。


#7 RE 雨宮 RX-7です。今年これまでちょっと苦戦中・・・。

あまり撮れなくて、ちょっと残念な決勝日ピットウォークでした・・・。

投稿者 D.S : 22:32 | コメント (4) | トラックバック (0)




2007年5月 7日

2007 SUPER GT 第3戦 富士 なんちゃってレポート6

なんとか無事(?)に駐車し、しばらく仮眠してから朝食を調達しにショッピングテラスへ。富士山も今日はきれいに見えています。


昨日は若干曇りがちでしたが今日はほぼ快晴ですね。気温も高い。

そして朝食を調達。


今日も朝から喰うよね(笑)。

お腹も落ち着き、また仮眠(笑)。9:00からはフリー走行を観戦しました。


#46 宝山 DUNLOP Z。


#23 XANAVI NISMO Z。


#22 MOTUL AUTECH Z。


#12 カルソニック インパル Z。


#38 ZENT CERUMO SC430。


#3 YellowHat YMS モバHO ! TOMICA Z。


#7 RE 雨宮 RX-7。


#8 ARTA NSX。


#23 XANAVI NISMO Z。


#24 WOODONE ADVAN Clarion Z。


#22 MOTUL AUTECH Z。

投稿者 D.S : 00:00 | コメント (5) | トラックバック (0)




2007年5月 6日

2007 SUPER GT 第3戦 富士 なんちゃってレポート5(ほとんど番外編)

さて決勝日です。昨日予選日の反省をふまえ、朝は3:30頃に家を出ました。

道中、目の前をいきなり鹿が横切ったりして冷や汗物でしたが、快適に中央道、富士五湖有料道路を進んで、5:00くらいには富士スピードウェイへたどり着きました。

ジムカーナ場は一般駐車スペースになっているので、そこを狙ったつもりだったのですが、既に満車。これでも遅いか・・・。ドリフトコースが使えればなぁ。

さてどうしよう。また駐車MAPで言うところのP5に停めるのもヤだし、P10あたりが空いていればそこにしようと思ったのですが、この時間ではまだ閉鎖中。決勝日は使えるはずなのに・・・。

なんだかこのP10、使えるのか心配になってきて、別のところを探そうかとフト周りを見ると、すぐ近くに、あきらかに駐車スペースではない、車道沿道の芝生の上に停めている方々が居ました。

もーそこに停めちゃえ!悪い蟲が動きだし、マナー違反な罪悪感にかられながらもそこに停めることにしました。

・・・がしかし、芝生の上をよく確認しなかったのがいけないのですが、クルマを芝生に進めると、「ドンっ」と言う衝撃とともに、芝生で作られた段差に乗り上げてしまいました!車高が高いクルマならどうってことないのですが、ウチみたいに低くしていると、なんかシーソーみたいになって非常にヤバイ状態に陥ってしまいました。

マズイ!!とりあえず微妙にタイヤは芝生に接地しているので、脱出しようとクルマを進めるのですが、底面からきしむような音がして怖くてアクセル開けれません!

ぎゃ〜!!完全にバチが当たった!やっぱこんなことやっちゃいけなかった!!

・・・とは言っても、このままだとにっちもさっちも行かないので、もう、ハラをくくって思いっきり前進!いやな音と共に、芝生を乗り切りました。

車外に出て、おそるおそるフロントバンパーとサイドステップを確認してみると・・・。なんと!奇跡(?)的にノーダメージ!!草はいっぱい付いているけど。いや〜、もう朝から何やってんだろ。

とりあえず目的の場所にクルマを進められたので、そのままそこに停めても良かったんですが、なんとなくね・・・。やっぱここに停めちゃいけないよね。

そんなことを考えながら、フト前方を見ると・・・P10開いてるじゃん!係員が誘導してるし。こら〜遅いよっ!!

もーそっちに移動することにしました。と言う訳で、乗り切って来た芝生をまた再度乗り切って車道に脱出せねばいけません・・・。

こんどは芝生を良く確認。なるべく段差が低いところをチョイスしてクルマを進めます。

・・・ヴォン!ヴォン!!ガサガサ〜・・・ドンッ!!

・・・フロントタイヤは乗り越えました。ここから一気に前進!!・・・と思ったのですが・・・、リアタイヤがスリップして前に進まないじゃあないですかっ!!!

まじですか。まじですか。ヤバイじゃん。ホンキで。もうどんだけって感じ。

押してダメなら引いてみな〜なんて感じで(当時そんな余裕はございません)、リバース!!・・・なんとか振り出しに戻りました。

さてどうしよう。芝生が滑りやがるぜよ。一歩進んで二歩下がっているぜよ。あんまガサガサやってるとクルマも今度こそヤバイし。もうこうなったら、縁石から車道に直接降りようか。いや〜ダメダメ、段差ありすぎて確実にフロントバンパーがアスファルトに突き刺さる。なんとしてでも、芝生を乗り切り、縁石が無いところまでたどり着かねば。

スリップするところは、何度トライしてもスリップしてしまうでしょうから、ちょっと場所をずらしてリトライすることに。この場所を逃すと、もうスペースが無いぜよ。

神に祈るように、さっきより若干多めにアクセルを踏み、フロントが乗り上げてから間髪入れずにそのまま突っ切るように突き進みました。

・・・ヴォオン!ヴォオン!!ヴォーオン!!!ガサガサ〜ドンッ!!ギシギシっ〜ガサガサ〜ドンッ!!(←どういう状況か全く分からないね(笑)。気持ちだけ汲み取って下さい。)

・・・もう疲労困憊。とりあえず、なんとか脱出できました・・・。

1秒たりともその場には居たくなかったので、逃げるようにP10へ向かい、無事駐車。悪いことはしちゃいけないね。猛反省。


やっと落ち着いたところ。

投稿者 D.S : 17:04 | コメント (0) | トラックバック (0)




2007 SUPER GT 第3戦 富士 なんちゃってレポート4

第1回目の公式予選の結果、残念ながらZ勢の中でスーパーラップ(第2回目の公式予選)に進出できたのは#12 カルソニック インパル Zのみでした。

一発の速さは新型エンジンでも得られなかったのか・・・。見ていて、直線でもNSXよりは若干速いかな?と思うことはあるけれど、SC430と比べると速いとは言えない印象でした。「直線番長」にはちょっと遠いかな。

決勝では、#23と#22で、リアフェンダーの形状をそれぞれ変えてのぞんでみたりしているところが、苦心の現れのようでした。


GT500公式予選正式結果

Pos No Car Time
1. #18 TAKATA 童夢 NSX 1'33"066
2. #1 宝山 TOM'S SC430 1'33"550
3. #8 ARTA NSX 1'33"858
4. #17 REAL NSX 1'33"887
5. #12 カルソニック インパル Z 1'33"949
6. #38 ZENT CERUMO SC430 1'33"972
7. #32 EPSON NSX 1'34"418
8. #39 デンソー サード SC430 1'34"667
9. #100 RAYBRIG NSX 1'34"907
10. #25 ECLIPSE ADVAN SC430 --
11. #23 XANAVI NISMO Z 1'34"582
13. #22 MOTUL AUTECH Z 1'34"785
15. #36 YellowHat YMS モバHO! TOMICA Z 1'34"930
16. #24 WOODONE ADVAN Clarion Z 1'35"118

※上位10位は、スーパーラップのタイム
※No.25は、2007年JAF国内競技車両規則第1編第7章第3条3.1.2(最低地上高)違反により、SLタイム抹消のペナルティを課す。

投稿者 D.S : 14:30 | コメント (0) | トラックバック (0)




2007 SUPER GT 第3戦 富士 なんちゃってレポート3

今回は、メインスタンドの他、別の所にも席を確保しました。というのも、今までレストラン「ORIZURU」近辺や、ペアピン付近にスタンドは無かったのに、今回行ったらなんと、いかにもではあるけれど、仮設なスタンドができていました!


ヘアピンの右側。


ヘアピンの左側、「ORIZURU」方面。いや〜、作って正解ですよ。てか当然?みたいな。

さて、そこから撮った写真をおもむろに紹介。や、EOS(だっけ?)とかのデジカメだと、望遠効いててもっと良さげに写せるんでしょうけど、ウチのはこれでせいいっぱい。でも場所は何気にとっても良かったですよ!

※これらの写真は一回目の予選の走りです!


#77 クスコ DUNLOP スバルインプレッサ。


#43 ARTA Garaiya。


#18 TAKATA 童夢 NSX。


#12 カルソニック インパル Z。


#47 宝山 DUNLOP Z。(ミラーが白いように見えるので、たぶん#47の方だと思う・・・。)


色々いっぱい(笑)。


#23 XANAVI NISMO Zと、後方から#22 MOTUL AUTECH Z。


同じく#23 XANAVI NISMO Zと、後方から#22 MOTUL AUTECH Z。


#24 WOODONE ADVAN Clarion Zと、後方から#3 YellowHat YMS モバHO ! TOMICA Z。


#32 EPSON NSXと、後方から#8 ARTA NSX。


#100 RAYBRIG NSX。


#1 宝山 TOM'S SC430。


色々。


#8 ARTA NSX。


#17 REAL NSX。


色々。


#22 MOTUL AUTECH Z。


アウト側から#9 LEYJUN DUNLOP MT900とイン側の・・・これは#110 GREENTEC KUMHO MAZIORA BOXSTERかな。


#33 HANKOOK NSC PORSCHE。ストレート速いね〜。


たぶん#110 GREENTEC KUMHO MAZIORA BOXSTER。


#23 XANAVI NISMO Zと、後方から#22 MOTUL AUTECH Z。


#26 ユンケルパワー タイサン ポルシェ。


#66か#67 triple a ガイヤルド RG-3。


#7 RE 雨宮 RX-7。


#47 宝山 DUNLOP Z。


#4 EBBRO 350R。


#19 ウェッズスポーツセリカ。


#87 マルホン ムルシエRG-1。


#11 TOTAL BENEFIT・JIM CENTER F360。

投稿者 D.S : 13:53 | コメント (0) | トラックバック (1)




2007 SUPER GT 第3戦 富士 なんちゃってレポート2

予選日の、裏ピットウォークの様子です。


ピットビル裏、パドック内が裏ピットウォークの会場です!こっちの方が、何気にいろんな人たちと巡り会えて面白いのですよ〜。


#3 YellowHat YMS モバHO ! TOMICA Zの柳田選手です!


そして柳田選手の愛車、MURANO。


#22 MOTUL AUTECH Zの松田選手です。


そして松田選手の愛車、FUGAです。誰かがデカい声で、「松田、フーガなんか乗ってんだ〜」って言ってましたが、それに松田選手、ピクっと反応してました(笑)。


#25 ECLIPSE ADVAN SC430の織戸選手ことオリダーです。


オリダーの愛車、ハーレーです。前日の練習走行の際も、このバイクで富士へ来たそうです。ただ、雨にやられてさんざんだったとか・・・。


#8 ARTA NSXの大輔選手。毎レース、すごい速さを見せてくれます。でも、いつも外的要因で脱落・・・。今日もちょっと浮かないナーバスな表情。前戦は勝利したため、本レースはウエイトハンディ+65kgでつらいところです。


#12 CALSONIC IMPUL Zの一樹選手。非常にお茶目で、差し出した公式ガイドブックのブノワ・トレルイエ選手の顔写真に、マジックでヒゲを書いてくれました(笑)。来シーズンもIMPULで走ってほしい!


#19 ウェッズスポーツ セリカの章選手です。今年からGT300坂東組長の元で走っています。・・・GT300おもしろいです。けど、なんで章選手、GT500からGT300に・・・。GT500での走りをずっと見たかった。去年だってすごい走りしてたじゃん。なんで?


#1 宝山 TOM'S SC430の脇阪選手です。決勝日、スタート前に日産ファンの前ですばらしいパフォーマンスを魅せてくれたのがこの人です!しかしレースでは・・・。走りを見たかった・・・。


#7 RE雨宮 RX-7の井入選手です。一時期参戦が危ぶまれた#7ですが、開幕からディフェンディングチャンピオンとして奮闘中。てかMAZDA、参戦して欲しいなぁ。


#62 WILLCOM ADVAN VEMAC408Rの黒澤選手です。2005年は、今や昇格したGT500 #100 RAYBRIG NSXの細川選手とGT300 #0 EBBRO M-TEC NSXで共に戦っていました。てか黒澤選手は、ここ富士でのGT300コースレコード保持者です。


そしてARTA エグゼクティブ・アドバイザーの、我らが(?)土屋氏ことドリドリです。#8は鈴木亜久里氏が病気なため、今回実質の監督か?

今回NISMO勢は、予選日、決勝日共に全く撮れずじまい!超人気のため、ドライバーの周りに人が集中し、近づけません!

NISMOはいつも、ドライバーズサイン会をピットウォークの際にピット前で開催するのですが、いつも人気のあまり、ピットウォーク開始直後に定員シャットアウトになります。それでも例年は、なんとか写真くらいには漕ぎ着けたのですが・・・今年はもう無理って感じの人人人で・・・。

今思えば、決勝の結果をまるで暗示するかの様な人だかりでした。そしてそれは現実に・・・。

投稿者 D.S : 00:00 | コメント (0) | トラックバック (0)




2007年5月 5日

2007 SUPER GT 第3戦 富士 なんちゃってレポート

さて今年もやって参りましたSUPER GT in 富士スピードウェイ。NISMO勢を中心に応援します!

まずは予選日ですが、ちょっと怠けて4:30くらいに家を出たのですが・・・。なんと、中央道の八王子料金所付近で既に渋滞が始まっていました・・・。うかつ。今までもっと早い時間に家を出ていたので気がつきませんでしたが、この時間では十分あり得る状況なのでしょう。

おかげで富士スピードウェイに到着したのが6:30頃でした。・・・とは言っても予選日だし、メインスタンド近くにサクっと駐車できるだろうと甘く考えていたところ・・・。全然埋まってるし。ゴールデンウィークをなめてました。全然停めれない。しかも、メインスタンドに近いドリフトコースは、今まで一般向けの駐車スペースだったのに、今回、第1コーナースタンドパス専用駐車場に変貌を遂げており、これもメインスタンド近場に停められなかった原因の一旦と考えられます。

事前に富士スピードウェイのウェブをチェックしてれば・・・とちょっと後悔。

とりあえず誘導に従って停めれた場所がまたエライ遠いところで、駐車MAPで言うところのP5です。100Rの近く。遠い・・・。


駐車場からメインスタンド方面に向かって。・・・遠いでしょ。


ちょっと歩くと第1コーナー方面も見えてくる。ENEOSの看板があるとこね。メインスタンドへは、ENEOS看板手前に、黄色いラインの入ったトンネル入り口が見えるけど、そこをくぐって行きます。

トンネルを抜けると左右道が分かれるのですが、パドックパスを持っていれば左へ進みパドックを突っ切ってメインスタンドへ行くことができます。パドックパスが無いとパドックには入れないので、おのずと右からになるのですが、実は右から行った方がメインスタンドへは近道です。

さて朝からなかなかな運動で、ホンキでちっこい自転車が欲しくなりますが、ともかくメインスタンドへたどり着きました。今回は日産チームのピット向かいに席を確保しました。ここからでもスクリーンは微妙に見えるしね。


ウワサ(?)には聞いていましたが、ピットビルの屋上に屋根ができています!


最終コーナー方面。


第1コーナー方面。


ショッピングテラスも賑わい始めています。


で、朝からこれ(笑)。

まー何はともあれ、今年も始まります!

投稿者 D.S : 19:55 | コメント (0) | トラックバック (0)




勝った!勝ったよー!!#23 XANAVI NISMO Z

長かった・・・。個人的に、ホントに長く長く待ってた一勝でした。目の前で・・・。うれしい。


チェッカー後、喜びあふれる#23 本山選手。

投稿者 D.S : 02:14 | コメント (0) | トラックバック (0)




2007年5月 2日

今年もSUPER GT!

明日明後日と富士に行って来ます!とりあえず晴れそうで良かった良かった。


#23はWH(ウエイトハンディ)10kg。軽いんでいけるかな?

・・・ところで、Car No.1、チャンピオン防衛中の脇阪選手のブログに面白いことが書いてありました。

日産ファンから、なぜか脇阪選手宛に、ホンダのNSXが速すぎるからなんとかしろっ!!と言うメールが来ているそうです。んー、出した方、気持ち分かります(笑)。

面白いので詳しいことは脇阪選手のブログ見てみて下さいー。

やー、しかしSUPER GTは面白いなぁ。や、SUPER GTって言うより選手かな。人かな。選手や人が面白いから、観るんだなぁ。それだけじゃないけどきっとそうなんだ。

どのメーカー、どのチームにも、応援したい選手や人、いるもんだよね(笑)。

さて、本日の練習走行の結果です。レビューなど、詳しいことはSUPER GTオフィシャルページへ!

Pos No Car WH
1. #18 TAKATA 童夢 NSX 10
2. #1 宝山 TOM'S SC430 --
3. #23 XANAVI NISMO Z 10
4. #25 ECLIPSE ADVAN SC430 +2
5. #38 ZENT CERUMO SC430 30
6. #22 MOTUL AUTECH Z 20
7. #6 Forum Eng. SC430 +1
8. #17 REAL NSX --
9. #100 RAYBRIG NSX 30
10. #39 デンソー サード SC430 +1
11. #12 カルソニック インパル Z --
12. #8 ARTA NSX 65
13. #35 BANDAI DUNLOP SC430 +2
14. #24 WOODONE ADVAN Clarion Z --
15. #3 YellowHat YMS モバHO ! TOMICA Z --
16. #32 EPSON NSX 35

※WH=ウェイトハンディキャップ(kg)/+1:性能引き上げ措置(1ランク)/+2:性能引き上げ措置(2ランク)

投稿者 D.S : 23:56 | コメント (0) | トラックバック (0)