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2014年10月 6日

スティーブ・ジョブズ3回目の命日

10/5はスティーブ・ジョブズの3回目の命日でした。

なんとなくジョブズのプレゼンをYouTubeで探したりして、昔を偲んでいました。

Apple製品は、いまでもワクワクしていますが、

人間という意味で、僕の中でワクワクする人はもういません。

----

Update 2014.10.07

4回忌という表現は何かおかしいですね。タイトルと本文を直しました。

投稿者 D.S : 14:12 | コメント (0) | トラックバック (0)




2012年10月 5日

Remembering Steve - Appleのトップページにスティーブ・ジョブズを振り返る動画が流れている件 #Steve #AppleJP

何気なくアクセスしたらスティーブ・ジョブズの動画が飛び込んできて泣きそうになりました…。


投稿者 D.S : 19:26 | コメント (0) | トラックバック (0)




スティーブ・ジョブズ一周忌

もう一年経つんですね。早いものです。

特別なことは致しませんが、静かに心よりご冥福お祈り致します。

今日は25:55から、NHKスペシャル「世界を変えたスティーブ・ジョブズ」を再放送するようなので、ご覧になったことのない方はぜひご覧下さい。

投稿者 D.S : 10:47 | コメント (0) | トラックバック (0)




2012年5月 2日

「スティーブ・ジョブズ ラストメッセージ 〜天才が遺したもの〜」を観た

ずいぶん以前に予約したのですっかり忘れていましたが、「スティーブ・ジョブズ:ラスト・メッセージ 〜天才が遺したもの〜 [DVD]」が届いたのでさっそく観てみました。



内容はドキュメンタリーなので、例の伝記を読んでいる人や、Apple、ジョブズ好きな人にとっては珍しい内容ではありません。

でも、やっぱり映像が含まれているとまた違った印象ですね。


個人的には「8.Innovator」のアンディ・ウォーホルとマウスの話や「9.Rival」のゲイツとのトーク、「12.Tyrant」のアルヴィ・レイ・スミスとホワイトボードの話、「13.Saviour」で再びゲイツとのトーク、などが良かったです。

特に「12.Tyrant」は「暴君」のタイトル通り、BGMまでおどろおどろしい感じで雰囲気を醸し出していました。

「9.Rival」と「13.Saviour」で使われているゲイツとのトークは、「D: All Things Digital(D5)」での一幕ですが、フルで観たいところです。

※「D: All Things Digital(D5)」についてはこちらの記事が参考になります。


そして「14.Visionary」は切なくなります。


これは唯一のドキュメンタリーDVDだそうなので、ジョブズを想い出したい人にはオススメです。


投稿者 D.S : 15:23 | コメント (0) | トラックバック (0)




2011年11月 6日

「スティーブ・ジョブズの軌跡」が本日緊急特別放送

ディカバリーチャンネルで、本日22:00〜22:50、「スティーブ・ジョブズの軌跡」を放送するそうです。

以下、ディカバリーチャンネルのサイトから引用:


米アップル社の前最高経営責任者スティーブ・ジョブズ氏の追悼番組「スティーブ・ジョブズの軌跡」を11月6日(日)午後10時より放送することをお知らせします。

米アップル社の共同創業者であり、携帯型デジタル音楽プレイヤーiPodや高機能携帯電話iPhoneなどをヒットさせ、業界に革新的製品・サービスを発信し続けたカリスマ経営者 スティーブ・ジョブズ氏が10月5日に死去しました。
番組では、アップル社の元従業員や経営陣、ジャーナリストや作家、さらには科学者や教育者、映画関係者や音楽アーティストなど、ジョブズ氏によって大きな影響を受けた各界の著名人たちを取材、彼らの証言を通じて、業界を変革し続け成功を収めたジョブズ氏の偉業と彼の姿に迫ります。

番組ホストを務めるのは、ディスカバリーチャンネルの人気シリーズ「怪しい伝説」のプレゼンターであるアダム・サヴェージとジェイミー・ハインマンです。

『誰かが通った道を後から辿るのは、理性的な行動だと言われています。つまり、新たな道とは、非理性的な誰かによって拓かれているとも言えます。スティーブ・ジョブズ氏はまさに、理性にとらわれない真の開拓者でした。彼は単に一般市民が望んだものを世に送り出したわけではありません。彼はデジタル界においてまったく新しい考え方を定めました。生産性、創造力、音楽、コミュニケーション、メディアと芸術など、直接的にそして間接的に、彼は我々の生活の全てに関与することとなったのです』

とアダム・サヴェージはコメントを寄せています。

投稿者 D.S : 13:45 | コメント (0) | トラックバック (0)




2011年10月22日

Steve Jobs氏による初代iPodのプレゼン

懐かしいのをYouTubeで見つけました。

あの時のドキドキ感、ワクワク感がよみがえります。



iBook(Dual USB)とセットでこのiPodを使っていました。

今じゃ当たり前過ぎて忘れてしまいがちですが、本当に素晴らしいミュージックライフの始まりでした。

投稿者 D.S : 16:37 | コメント (0) | トラックバック (0)




2011年10月15日

NHKクローズアップ現代:世界を変えた男 スティーブ・ジョブズの素顔

きのうiPhone 4Sのセットアップをしながら、このテレビをみてました。

10/12に放送されたものですけど、NHKオンデマンドでみれます。


まるまるとしたジョブズさんが懐かしく思います...。


ああ、なんで...。


リンク:
世界を変えた男 スティーブ・ジョブズの素顔

投稿者 D.S : 10:51 | コメント (0) | トラックバック (0)




2011年10月 6日

ジョブズさん、ありがとうございました

病状などから、いつかこんな日が来てしまうんだろうと、頭のどこかで思っていながらも、実際来てみると本当に信じられません。

まだたったの56歳。

全然、まだまだこれからだったのに。

今思えば、何かに待ち遠しいと感じる気持ちは、Appleの製品にしか生まれてなかったようにも思います。

何書きたい。

でも全然まとまらない。

全然この状況に整理がつきません。

でも一言。

今までありがとうございました。

スティーブ・ジョブズさん。

あなたは僕の光でした。

投稿者 D.S : 22:45 | コメント (0) | トラックバック (0)




2009年9月14日

Steve Jobs is Back.

Appleのサイトにある動画が、どうにもウチの環境では観れないのでYouTubeで探しました。


うれしそうですね。


お客さんじゃなく、何よりスティーブ・ジョブズ氏が。



Part.8まであります。


One more thing...はPart.6から。




iTunesのPodcastからもダウンロードできます。


Apple Special Event September 2009iconからどうぞ。

投稿者 D.S : 00:00 | コメント (0) | トラックバック (0)




2009年9月13日

Apple Special Event September 2009

9/9に開催されたApple Special Event September 2009の動画を観たいんですが・・・。


ウチの環境だと全然映りません・・・。


MacBook(Late 2008)/2.4GHz/2GB、Mac OS X 10.6.1です。


ずっと緑。


音声は入るんですけど・・・。



ちなみにLow、Medium、High、HD、どれもダメ。


なんでだろ〜。


みなさん観れてます?


Appleのサイトにあるこれなんですけど。


スティーブ・ジョブズCEOの帰還の勇士を見たかったのに・・・。




イベントの様子はITmediaのこちらの記事によくまとまっています。


製品では新しいiPod shuffleiPod nanoiPod touch、そしてiPod classicが発表されました。



iPod touchはカメラが付くとウワサがありましたが付きませんでしたね。


直前にカメラモジュールの不具合が発見されたとの情報もあり、それが原因かと思いましたが、ジョブズ氏曰く、そうではないと。

Engadget Japaneseより一部引用:

「iPod touchはゲーム機として考えているから、なるべく安くする必要があった」。実際イベント中でも「これまでで一番楽しいiPod」というキャッチコピーと共に、あれこれのゲームを強くアピールしていました。「はじめは、どうやってiPod touchを売り出せばいいのか確信がなかった。電話機能のないiPhoneなのか? 小型コンピュータなのか? ふたを開けてみて分かったのは、そして顧客が教えてくれたのは、これはゲーム機と見なされているということだった。だからゲーム機として売り出すことにした」


カメラ付きを想定して、ケースを販売し始めたメーカもあったと思いましたが・・・。




ソフトウェアの方ではやっぱりiPhone OS 3.1(7C144)。



大きく変わった点は無いように思いますが、気がついた点と言えばメールの動作ですね。


iPhone OS 2.xでは、メールを起動すると全てのアカウントのメールを受信しに行ったのですが、iPhone OS 3.0になってからはそれぞれのアカウントの受信ボックスをタップしないと受信しなくなりました。


iPhone OS 3.1になり、iPhone 2.xの時の動作と同じになりました。


個人的にはこっちの動きの方が良いです。


あと気がついたところでは、iPhone 3Gでの日本語入力モッサリ現象が解消されてる点です。


これもiPhone OS 2.xで解消されたはずなのに、iPhone OS 3.0になってまた再発していました。


当時はiPhone 3GSを購入させる誘導作戦かとも思いましたが、それが解消されています。




続いてiTunes 9


ユーザーインタフェースは変わっていませんが、ルック&フィールに若干の変更が。


メタリック具合が加速しています。


なんかカッコイイ。


iTunes Storeのレイアウトも刷新されています。


iTunesというアプリは、どこまでも進化していきますね。


単なる音楽管理アプリだった頃が懐かしく思えてきます。


そんなiTunesですが、iTunes 9になって、iPhoneやiPod touchのアプリの配置を変更できるようになりました。



これ、地味にうれしい。


iPhone上で、指で配置を変更する時、うまくいかなくてたまにイラっとしてました(笑)。

投稿者 D.S : 02:26 | コメント (4) | トラックバック (0)




2009年6月 8日

One year later. Light-years ahead.


もうじき基調講演です。

新製品もうれしいですが、スティーブ・ジョブズ氏について何かしらの発 表があると嬉しい...。

投稿者 D.S@mobile : 21:27 | コメント (2) | トラックバック (0)




2009年3月21日

「Stay hungry. Stay foolish.」

mbo&coさん経由で知りました。

ITmediaの松尾氏のブログによると、なんと、Apple CEO Steve Jobs氏が2005年にスタンフォード大で行った、あの伝説の卒業式スピーチが、高校の教科書に載っているんだそうです。


すばらしい。


三省堂から出版されている英語の教科書なのだそうですが、何か欲しくなりました・・・。


いやそれより、まだスピーチをご覧になっていない方はぜひご覧頂きたい。


人間、自分について考える時がしばしばありますが、答えに近づくヒントをこのスピーチからきっと貰えるはずです。


投稿者 D.S : 01:59 | コメント (0) | トラックバック (0)




2009年1月 6日

本当に良かった。

Apple CEO スティーブ・ジョブズ氏から、自身の健康状態についてコメントが発表されています。

以下全文引用:
Letter from Apple CEO Steve Jobs

January 5, 2009

Letter from Apple CEO Steve Jobs

Dear Apple Community,

For the first time in a decade, I’m getting to spend the holiday season with my family, rather than intensely preparing for a Macworld keynote.

Unfortunately, my decision to have Phil deliver the Macworld keynote set off another flurry of rumors about my health, with some even publishing stories of me on my deathbed.

I’ve decided to share something very personal with the Apple community so that we can all relax and enjoy the show tomorrow.

As many of you know, I have been losing weight throughout 2008. The reason has been a mystery to me and my doctors. A few weeks ago, I decided that getting to the root cause of this and reversing it needed to become my #1 priority.

Fortunately, after further testing, my doctors think they have found the cause?a hormone imbalance that has been “robbing” me of the proteins my body needs to be healthy. Sophisticated blood tests have confirmed this diagnosis.

The remedy for this nutritional problem is relatively simple and straightforward, and I’ve already begun treatment. But, just like I didn’t lose this much weight and body mass in a week or a month, my doctors expect it will take me until late this Spring to regain it. I will continue as Apple’s CEO during my recovery.

I have given more than my all to Apple for the past 11 years now. I will be the first one to step up and tell our Board of Directors if I can no longer continue to fulfill my duties as Apple’s CEO. I hope the Apple community will support me in my recovery and know that I will always put what is best for Apple first.

So now I’ve said more than I wanted to say, and all that I am going to say, about this.

Steve

APPLE LINKAGEさんに日本語訳が掲載されていましたので全文引用させていただきます。

「この10年間で初めてMacworldの基調講演の準備に追われることなく、家族とホリデーシーズンを過ごしています。しかし残念なことに、フィルにMacworldの基調講演を任せた自分の判断により、自分の健康状態についての噂が飛び交うようになり、中には死の床にあるという記事もありました。このため、明日ショーをリラックスして楽しめるように、私は非常に個人的なことをAppleのコミュニティに知らせることにしました。皆さんがご存知のように、2008年を通じて体重が減少しました。この原因は自分や主治医にも不明で、数週間前にこの原因を探ろうと判断しました。幸いにも、さらなる検査により、主治医は原因を特定できたようで、ホルモンの不均衡により必要なタンパク質が失われており、精密な血液検査でもこの診断が立証されました。栄養障害の治療は比較的単純かつ簡単で、すでに治療を開始してます。しかし、1週間や1ヶ月でこれほど大幅に体重が減少しなかったように、回復までには今春後半までかかるだろうと主治医は予想しています。治療中もAppleのCEOを務めていきます。」

投稿者 D.S : 01:02 | コメント (0) | トラックバック (0)




2008年7月23日

止めろと言われても、それでも気になるスティーブ・ジョブズ氏の健康状態

以前、CNET Japanに「ジョブズ氏の健康状態を勘ぐるのはもう止めよう」という記事が掲載された。要約すると、見た目がどうあれ、素人の憶測はあてにならないのだから、つまらない勘ぐりは止めるべきだ、というものだった。

読んだ直後は「全くその通りだ。」と思ったものの、iPhone 3Gが7/11に発売され、それにまつわるニュースがネットをにぎわしている中、WWDC 2008でiPhone 3Gを発表したスティーブ・ジョブズ氏の写真がまたチラホラと目につくようになってくると、そんなことも忘れてしまう。

不自然に痩せこけたという印象が拭えない。いったいどうしたのであろうか。

7/22付けのITmediaに、「懸念されるAppleジョブズCEOの健康状態」という記事が掲載された。記事の内容はたいしたものではないが、ここでフト、ジョブズ氏が仮に何らかの理由によりAppleからいなくなってしまったら、それでも自分はApple好きでいられるのだろうかと考えてしまった。

この疑問については今回に限らず、いつの頃からか年に数度考えてしまうのだが、結局いつも答えは出ない。

そんなことを考えているうちに、昔読んだあの本が気になりだした。他人の人生にそれほど興味がない自分が、金を出してまで知りたかったスティーブ・ジョブズ氏について書かれた本である。


スティーブ・ジョブズの再臨―世界を求めた男の失脚、挫折、そして復活

スティーブ・ジョブズ氏に興味がある方なら、ぜひお読み頂きたい本である。

さて話が脱線したが、やはり止めろと言われても、それでも気になるスティーブ・ジョブズ氏の健康状態。そうなのである。

Apple製品は、自分の人生に少なからず影響を及ぼしている。その生みの親とも言うべきスティーブ・ジョブズ氏のことであれば、気になって当然だろう。

ただしかし、そのことについていたずらに詮索や不安を煽るようなことは控えるべきだと思う。そんなことをする暇があるくらいなら、Apple製品に対して、不具合の1つもフィードバックしてあげることの方が建設的である。

投稿者 D.S : 01:59 | コメント (0) | トラックバック (0)




2008年4月16日

Think different.

「自分が世界を変えられると、本気で信じる人たちこそが、本当に世界を変えているのだから。」

Think different.

Exciteで、覚えてますか「Think different.」というトピックスがあがっていました。

歴代「Think different.」のCMも見れます。

投稿者 D.S : 23:25 | コメント (0) | トラックバック (0)




2006年10月 6日

「One more thing...」

Mac使いなら一度は耳にしたことがあるであろうこのフレーズ。

我らがSteve Jobs氏の伝家の宝刀。

この言葉を聞き、いつもドキドキさせられてます。人をドキドキさせられる人の感性はやっぱりすごいと感じる。

投稿者 D.S : 22:24 | コメント (0) | トラックバック (0)