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« MacBook Pro(13-inch, Late 2016)がドット抜け処置で引き取られる | メイン | Apple Payはあと3点ほど解決すれば大満足 »

2016年11月 9日

MacBook Pro(Late 2016)の液晶修理はすぐにはできないようです

Apple Store渋谷にドット抜け修理で預けたMacBook Pro(13-inch, Late 2016)ですが、渋谷から電話がありまして、まだ部品の供給が整っておらず、修理に取りかかれる状態ではないため1〜2ヶ月待ちになってしまうとのことでした。

おー、なるほど。これはiPhoneとかの事情とは違っていますね。iPhoneの場合は、どんなに品薄状態であっても修理(というかiPhoneの場合は本体交換ですが)はすぐにしてくれたのですが。

てか、まだTouch Barモデルの出荷もされていない状況なので、比較にはならないかもしれませんね。そもそもiPhoneと比べて部品そのものも含めて製造する絶対個数が全然違うでしょうから。

と言うわけで、渋谷の方からご提案いただいたのですが、一旦返却となりました。行くのめんどいなぁと一瞬頭をよぎりましたが、配送してくれると言うのでお言葉に甘えることにしました。明日明後日には届くでしょう。

次に修理を依頼するタイミングですが、こればかりは部品の供給次第であり、こちらでは状況がわからないため、修理可能な状態になったら電話を欲しいと伝えてみたのですが、渋谷の方ではわからないそうで、サポートセンターに相談してみて欲しいとのことでした。明日にでもしてみようと思います。

事情は履歴に残っているそうなので、時期がいつになろうとも初期不良扱いで無償対応はしてくれそうです。それと、すでに不具合は確認してもらっているので、ピックアップで依頼しても話はスムースに通るとのことでした。

タイミング的には12月に入ってからかなぁといった感触ですが、どうかな。

皆さんも、仮に壊してしまったりしてもすぐには直せないので、取り扱いにはしばらく気をつけたほうが良いかもしれません…。

p.s.
ということは、液晶に埃が入っていた類ではなく、本当のドット抜けだった、ということですね…。

投稿者 D.S : 2016年11月 9日 20:51


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