こちらもいつもの化粧箱ですね。化粧箱の裏側です。特にいらない情報ですね。真ん中にシリアルナンバーとかバーコードが書いてありますがAIで消しておきました。ようやく開封です。「Apple Watch」本体と「リンクブレスレット」の化粧箱がでてきました。それぞれの化粧箱を開けた状態です。「リンクブレスレット」を取り出すのにかなり苦戦しました…。完全に開封しました。左が「Apple Watch Series 8」の45mm、右が「Apple Watch Series 11」の46mm。大きさにかなりの違いがあるように見えますが実際は本人しかわからない程度です。ケースに「リンクブレスレット」をつけるやり方が書いてあります。つける前に、「リンクブレスレット」が長すぎるのでそれぞれ3つほどリンクキットを外しました。これまで使っていた「リンクブレスレット」もそれぞれ3つ外していました。左が「Apple Watch Series 11」、右が「Apple Watch Series 8」。これだとわかりづらいかもしれませんが、同じステンレスなのに、「Apple Watch Series 11」の「リンクブレスレット」の方が黒めな色合い。一方、「Apple Watch Series 8」の方は光沢がありますね。好みがわかれそうですが、僕はどちらも好きです。
ちなみに、文中、「Apple Watch Series 8」あるいは「Apple Watch Series 11」の「リンクブレスレット」、といった表現をしていますが、便宜上であり正しくありません。ナンバリング専用の「リンクブレスレット」は存在しません。正確には「Apple Watch Series 9」までのステンレスモデルに合わせた「リンクブレスレット」と「Apple Watch Series 10」以降のチタニウムモデルに合わせた「リンクブレスレット」です。
「Apple Watch Series 11(GPS+Cellularモデル)- 46mmナチュラルチタニウムリンクブレスレット開封の儀」への2件のフィードバック